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もし私が葬儀屋の社長だったら・・・

もし私が葬儀屋の社長だったら・・・

変なテーマだと思うかもしれませんね

実は、昨年の夏
実父を亡くしてから、もうすぐ、1年になります
今でも、去年の葬儀の事を思い出します
バタバタと事務的に、流れ作業のように
進んで行った、葬儀の事を思いだして
あれで良かったのか?と考えてしまいます


葬儀は、その人にとって
生前の思い出や、生きた証や、価値を表すモノの様に思います
だから、人それぞれ、違ったカタチになっても
決して、不思議な事では有りません
なのに、実際には、形式的で、みな同じ様な葬儀になってませんか?

当時は私も、葬儀の手配やら連絡やらで、とてもあわただしく
また、悲しみも深く
アレコレ考えてる余裕などありませんでした・・・


私なら・・・
もし私が葬儀屋の社長だったら・・・
そんな遺族に変わって
亡くなった方の思い出を辿り
その人らしい葬儀を、してあげたいと思います

亡くなった人の好きな音楽や、好きな食べ物や
好きなスポーツや、好きな物を
い~っぱい、飾って
来た人たちが、それを見れば
その人が、どんな生き方をしてきたのか
解るような葬儀にしてあげたいと思います


葬儀・葬式・密葬の佐藤葬祭も
形式にとらわれない
家族的な葬儀屋さんだと思います





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